沿革

1959年4月 青木 一三が協和アスファルト工業所設立
1961年5月 協和道路株式会社に改組、大阪市都島区に本社を置く
資本金200万円
1964年8月 資本金500万円に増資
1966年5月 大阪府門真市に当時としては新式のアスファルトプラント工場(35t/H)を新設
1969年9月 大阪市鶴見区に本社移転
1970年1月 工場を大型プラントに新調(60t/H)、本格的なアスファルト合材販売に乗り出す
1970年12月 神戸出張所(現営業所)を開設
資本金3,000万円に増資
1975年3月 資本金4,800万円に増資
1983年5月 資本金8,000万円に増資
1984年1月 工場の生産能力を90t/Hに増設
1985年3月 大阪市鶴見区本社に新社屋建設
8月 京都出張所を開設
1990年7月 青木 明良が社長に就任
1994年7月 門真営業所を開設
2004年9月 子会社の協伸土木株式会社を吸収合併
資本金9,300万円に増資
2005年11月 東京本店を開設
2012年1月 子会社のケイアール建設株式会社を吸収合併
2018年5月 株式会社ケイジーテックを吸収合併